いろいろなキャンプ料理
キャンプ料理とは
キャンプ料理の小技
ダッチオーブン
丼もの
煮もの

 キャンプ料理

 キャンプ料理とは??
   

キャンプ料理とは、野外でみんなで作ってわいわい
食べる事が楽しいです。テントじゃなくてログハウスという手もあります。
お家でごはんを作るように、野外でも色々な料理に
挑戦してみましょう。道具と材料さえ揃っていれば
意外と何でも出来ます。
また、せっかくのキャンプですから材料を現地で調達するという方法もあります。
それは魚です。ルアーを使って魚を釣り上げれば、
新鮮な魚を調理して美味しい料理を作ることも可能です。
そして何といっても段取りがとても大切になります。
野菜はあらかじめ切っておいたり、お肉や魚は
たれに漬けて持っていくなどしたら、荷物もゴミも
減るので楽チンですよね。
ある程度の段取りだけしておき、あとはみんなで
わいわいと会話しながら作っていきましょう。
キャンプ場で楽しめればよいわけですので、とりあえず現地までいってみましょう♪

 必要なアウトドアキッチン用品 (ひとつの袋にコンパクトにまとめよう)
まな板   まな板は100均で十分です。なんといっても軽くて持ち運びやすい。
ぺティナイフ(包丁)   包丁等は危ないので工夫し収納して持っていくこと。使い慣れたもので。
ライター   チャッカマンのような大きいものが便利です。何かと役立ちます。
お玉   携帯用のものが売っていて折りたためてコンパクトに収納出来る。
洗剤   必ず必要です。でも紙などで拭いてからなるべく少ない洗剤で洗いエコすること。
スポンジ   洗い物以外にも、水物をこぼした時の応急処置的な役割を果たしてくれる便利。
お箸など   なるべく使い捨てでないものを持っていきましょう。食べる時も作る時も役立つ。
鍋など   鍋でもダッチオーブンお好みのものを持っていきましょう。


 収納のコツ(キッチン用品以外にも色々収納するので)

荷物は決してあれこれ持たずに、必要最小限に押さえる。車に積めるだけに積載する
と荷物の積み下ろしがそれだけ大変になる。なぜなら物置→車→キャンプ場→車→物置
で計4回の積み下ろしがあるので。


キャンプの本には現地に着いてすぐ取り出せるようにタープやテントは出しやすい手前に
積むように書いているがそれは間違い!雨の日は別だが、荷物はいったん足元に
降ろしてから必要な物を運び出すのが普通。隙間を出来ないようにする事で
走行中の荷ズレも防げます。
手前にクーラーボックスじゃないと、せっかく現地調達でいい食材を手配しても入れにくい。
まず大物(テーブルやケース等)や形の変形しないハード物を積んで、
軟いもの(シュラフやテント)を隙間に積めこむ。
できる限り重量のあるものは下の方に積むこと。なぜなら重心の位置で
走行安定性がかなり違います。
ランタン等、衝撃に弱いものはシュラフ等で固定するように注意する。
それでも心配なら新聞紙(火を起こす時に再利用)などに巻いておく。
上手に積載できた時は、デジカメやカメラで撮っておくこと。自己満足にもなりますし
何より次回積載する際に本当に参考になります。

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